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人事・労務・労災

労働に関する記事。労働に強い弁護士とは,労働を専門とする弁護士とは,労働審判,団体交渉対応,ハラスメント相談窓口など。

メンタルヘルス対応セミナー開催~組織で取り組む メンタルヘルスの予防と対応のエッセンス~

令和4年4月1日より中小企業での職場のパワーハラスメント対策が義務化されたことに伴い、事業主は、具体的なハラスメント

防止措置を講じなければなりません。本セミナーではメンタル不調者の発生に備えた仕組みづくりや、発生してしまった場合の労務対応について具体的な事例を交えて紹介致します。

西日本新聞(令和4年2月8日・日刊)に掲載

西日本新聞(令和4年2月8日・日刊)に弁護士碇啓太が講師として登壇したメンタルヘルス対応セミナーに基づく記事が掲載されました。本セミナーでは、弁護士や産業医、社労士らによりメンタルヘルスに疾患のある社員へどう接すればよいのか、問題の対応や改善策などについて、多くの事例を交えながら解説しました。

メンタルヘルス対応セミナーに登壇しました!~メンタル不調者を生まない指導の工夫と施策~

令和4年1月27日メンタルヘルスに関わる、①業務遂行上で課題のある社員に対する適切な叱り方・ほめ方・指導の仕方、②課題のある社員のために必要な施策や制度、③パワーハラスメントの予防のために必要な対応などについて、弁護士など専門家に質問したい経営者、人事・労務担当者に向けたセミナーを開催いたします。

【無料WEBセミナー開催(終了)】「改正パワハラ防止法」のポイントと相談窓口の設置・運用について

改正パワハラ法が2020年6月に施行され、2022年4月1日から中小企業でも対策が義務化されることになっています。本セミナーでは、どのような対策が義務化されているのか総合的な解説をするとともに、ハラスメント相談窓口を設置する際に押さえておきたいポイントについても解説いたしました。

ハラスメント対策|パワハラ対策指針・ガイドラインのポイント|2022年4月1日より中小企業もパワハラ対策が義務に!

今回の改正でパワハラの定義の明確化,事業主がパワハラ防止のために措置を義務付けなどがあります。パワハラ防止法とも呼ばれます。事業主がどのような措置をとることが義務付けられているのか,具体的に紹介します。

コロナで業績が悪化。従業員を解雇できるか?整理解雇の方法を解説します。

新型コロナウィルス感染症の影響により、経営状態が悪化し事業縮小を余儀なくされ、やむなく従業員を解雇(整理解雇)しなければならないと判断する企業も少なからずあると思います。解雇には厳しい法規制がかけられていますので、本稿では、整理解雇を行う際の注意点を紹介しています。