交通事故に強い弁護士に早めに相談をすべき。

交通事故にあってしまったら

まずは弁護士に相談を。早い段階で弁護士に相談をしておけば,其の後のトラブルを防止できます。保険会社の対応も弁護士がしますので,安心です。

初回相談60分

無料

適切な賠償を受けるためには早期相談が必要です。

着手金

0円

依頼時には費用がかからないので安心。報酬も安心。

弁護士費用

保険特約対応可

弁護士費用保険特約での支払いが可能です。

保険会社の対応・提示金額に納得できない

保険会社の対応が悪い,高圧的である。

また,保険会社の対応がよくても,提示された示談金が適正なのか,示談をしていいのかわからない。

過失割合相談

0円

物的損害の示談前にご相談を。プロの判断を!

障害等級診断

0円

後遺障害等級の適正診断!医療調査会社と連携!

示談金適正診断

0円

多くの事案で増額診断!過失ゼロ事案は特に。

死亡事案・重症(後遺障害)にも対応!

死亡事案

死亡事案では,交通事故状況の確認が難しいことが多いのですが,いかり法律事務所では,事故状況を独自に調査するとともに,外部の調査会社とも連携して,徹底した調査を行なっております。

重症(後遺障害)事案

重症事案では,適切な後遺障害等級の認定がされるかどうかがとても重要になります。いかり法律事務所では,医療調査会社と連携をして,被害者のために医学的にも後遺障害を追求しています。

後遺障害・部位別相談メニュー

交通事故による死亡事案では,ご遺族の精神的負担を和らげることを重視しています。事故状況が

 頭を打った 脳挫傷 
 視力低下・喪失・視野障害 
 聴力低下・耳鳴り 
 においがしない
味覚  味がしない
 歯が折れた
 顔に傷ができた 
首 頸椎捻挫・首が痛い
肘 肘が曲がらない 痛い
肩 肩が上がらない・痛い
手 指・手首が折れた・曲がらない
腰 腰が痛い・ヘルニア
股関節 股関節が痛い・曲らない
膝 曲がらない・痛い
足首・足 痛い 曲らない

交通事故の解決までの流れ

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ご相談・ご依頼
まずは,初回無料のご相談から
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交渉
交渉をして解決する事案がほとんどです。治療終了から最短で1ヶ月,後遺障害認定申請をする事案であれば3ヶ月程度です。
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裁判
裁判には弁護士が出廷し,完全にサポート!打ち合わせなどの確認をしていただく必要はありますが,安心です。
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解決
示談金が入ってからお支払いとなるので,弁護士費用の心配も要りません!

悩まずご相談ください。

Q
昨日,交通事故に遭いましたが,すぐに弁護士に相談すべきですか?
A

はい,治療方針,対応方針を決めるべきですので,一度,初回無料法律相談をご利用の上,ご相談ください。

Q
保険会社と特にもめていないので相談をする必要はないと思っていたのですが,相談をすべきですか?
A

はい,保険会社の対応にかかわらず,示談金が適正なものか,後遺障害等級が適正かについて,弁護士に相談をすべきだといえます。多くの方の示談金が弁護士に相談後増額となっています。

Q
治療について,保険会社から何も言われていないのでこのまま治療を継続しようと思っていますが大丈夫でしょうか?
A

治療の終了時期は,治療をしているのに症状がほとんど変わらなくなった時(症状固定時)となりますが,事故状況,物的損害の状況などによっても賠償として認められる範囲が変わりますので,弁護士に相談をして対応すべきということになります。

Q
整骨院に通院をしたいのですが,大丈夫ですか?
A

裁判例上は,原則として,医師による承諾・同意が必要になります。つまり承諾・同意がなければ,整骨院への通院は原則として難しいということになります。もっとも治療効果が認められるなど一定の要件を満たせば整骨院の背術費用も損害賠償として認められますので,慎重に対応を検討しましょう。

Q
まだ痛みが残っているのですが,後遺障害として認められますか?
A

痛みが残っているというだけで後遺障害の認定がされるわけではありませんが,痛みの原因と後遺障害認定の可能性を探る必要があります。

Q
過失割合に納得が行かない・・・
A

裁判例が類型化されており,一定の基準がありますが,具体的事故状況によって変わってくるので,一度ご相談ください。

Q
頭部を打ったことで脳挫傷といわれたのですが,特に問題なさそうなのすが示談していいでしょうか?
A

頭部外傷がある場合,高次脳機能障害といわれる非常にわかりづらい後遺障害が残っていることがあります。将来的に後遺障害が残っていることがわかっても損害賠償請求は非常に難しくなりますので,医療調査をしっかりできる弁護士に相談の上,示談すべきか否か慎重に判断をすべきです。

Q
家族が交通事故で亡くなりました。保険会社の方も丁寧に対応してくれているのでそのまま示談しようと思いますがいいでしょうか?
A

死亡事案では,賠償金額が高額になることが多いので,保険会社の方の対応が良かったとしても,弁護士に相談せずに示談をすると適切な賠償を受けることができなくなる可能性が高いことから,そのまま示談をすべきではありません。

ご依頼いただいた方々の声

 まずは初回無料の法律相談をご利用ください。

依頼者が経済的に損をしてしまうような契約をしません。納得してからご依頼いただけるようにしていますので,安心です。

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交通事故の解決事例・裁判事例

交通事故に強い弁護士陣!

弁護士碇啓太

代表

弁護士園田真紀

パートナー

弁護士伊藤裕貴

アソシエイト