筑紫丘高校にて弁護士が学校問題を講演
いかり法律事務所所属の伊藤裕貴弁護士が福岡県立筑紫丘高等学校にて講演を行いました。
いかり法律事務所所属の伊藤裕貴弁護士が福岡県立筑紫丘高等学校にて講演を行いました。
顧問先の皆様に、契約に関して実務に役立つ基本的知識、契約審査のポイントとなる視点について解説し、顧問先企業様が日常的に行っている契約業務の業務効率化や担当者様のスキルアップを図るため、下記の日時にてオンラインセミナーを開催いたします。
顧問先の皆様に、積極的に弁護士を活用していただきたく「顧問弁護士の活用の仕方」と題して、セミナーを開催いたしました。
弁護士介入により休業損害が認められ、また後遺障害等級14級が認められた事例。
令和3年4月1日(木)、弁護士法人いかり法律事務所に新入職員が2名入所しました。
弁護士介入後、後遺障害等級14級が認定され、個人事業主の休業損害が認められた事例。
加害者少年の家庭裁判所へ送致を避けることができ、被害者少年とも慰謝料を支払うことなく示談が成立した事例。
本件は、がご相談前よりも過失割合が小さくなり、後遺障害等級14級が認定された事例です。
令和5年3月をもって伊藤政弘弁護士は、当法律事務所を退所し、故郷の山口県山陽小野田市で「せとうち総合法律事務所」を開業致しました。