一般のお客様

主な取扱分野一覧

交通事故

このようなお悩みはありませんか?

・相手の保険会社から提示された保険金額が正しいかどうか分からない。
・物損の評価額に納得がいかない。
・後遺障害の認定が決まったが、等級が妥当かどうか分からない。
・現在通院中でまだ傷が痛むのに、治療費の支払いを止められた。
・保険会社の担当者とのやりとりが面倒だ。

当事務所の特徴

保険会社や相手方に対する対応について、お一人で悩む必要はありません。弁護士は、事故発生時からあなたをサポートいたします。弁護士費用特約があってもなくても積極的にご相談いただくため、費用負担の少ない料金システムを実現いたしました。初回相談無料で、出張相談、土日や夜間の相談も可能です。お気軽にお問い合わせください。賠償金も無料で算定いたします。

遺産相続・成年後見

このようなお悩みはありませんか?

・私って相続人になるの?相続分はどれくらいあるの?
・相続人の一人が遺産を使い込んでいたようですが、どうしたらよいですか?
・相続人の間で遺言の有効性が問題となっている。
・相続人の一人が認知症で遺産分割協議ができない。
・遺言書の書き方がわからない。

当事務所の特徴

無料法律相談をご活用ください。遺産相続に関するご相談はもちろんのこと、後見についてのご相談・ご依頼も承っております。意思疎通が難しく、協議が難しい方のために代理で分割協議に参加することも可能です。生前の財産管理、遺言書作成についても承ります。お気軽にご相談ください。

離婚・男女問題

このようなお悩みはありませんか?

・私は離婚ができますか。裁判になったらどうなりますか。
・親権をとりたいんですけど、どうしたらいいですか。親権がとれなくても面会交流をしたいのですが。
・住宅ローンなどの借金は財産分与でどうなりますか。半分ずつですか。
・相手が浮気をしているのですが、慰謝料ってどれくらいとれますか。
・年金分割ってどうなっているんですか?
・相手が養育費を払ってくれなくなりましたが、どうにかなりませんか。

当事務所の特徴

離婚は、相手方と決めなければならないことがたくさんあります。早い段階で弁護士に相談することが、新たな生活への一歩につながります。男女トラブルも含め、長期化すればするほど問題が複雑になってしまいます。初回無料相談を活用して、不安なことやわからないことはお気軽に当事務所までお問い合わせください。

借金・債務整理

このようなお悩みはありませんか?

・支払いはしているが元金がなかなか減らない。
・会社や家族に知られないように自己破産したい。
・家や車は手放したくない。
・ヤミ金を利用してしまった。取立て(電話、手紙、訪問)に追われて困っている。
・生活設計を相談できる相手がほしい。

当事務所の特徴

借金返済に苦しんで、さらに借金を重ねても、自分の首を締めるだけになってしまうこともあります。どうしても支払いが厳しいな……と思ったら、債務整理を検討してみましょう。債務整理を行うと取り立てがいったんストップし、少し心に余裕ができるでしょう。

債務整理には、任意整理、特定調停、個人再生、自己破産、任意売却といった手続きがあります。ヤミ金トラブルなども含め、借金に関するお困りごとはお早めに弁護士にご相談ください。

賃料等回収・明渡し

このようなお悩みはありませんか?

・土地を貸しているが、借地人が借地料を滞納している。借地人の家を取り壊して土地を明け渡してもらうことはできないか。
・不動産を借りているが、毎年賃料を一方的に増額され続けて困っている。減額してもらうにはどうすれば良いのか。
・不動産売買の仲介業者の言っていることが正しいかどうか教えてほしい。
・借地の上に家を建てて住んでいるが、家が古くなったので建て替えをしたい。しかし、地主が承諾してくれない。
・自宅の目の前に高層マンションが建設されることになった。日当たりや眺望の悪化、風害や電波障害など心配だが、建設業者は曖昧な説明しかしてくれない。

当事務所の特徴

弁護士にご相談いただければ、不動産業者などを含め、当事者同士の直接交渉によるストレスを軽減いたします。必要に応じて司法書士、税理士、土地家屋調査士などの他士業と連携しながら、最善の解決を目指します。

解雇・未払い賃金請求

このようなお悩みはありませんか?

・長年サービス残業を強いられてきたので、未払いの残業代を請求したい。
・管理職だから残業代は出ないと言われているが、本当なのか知りたい。
・理由のない解雇を通告された。
・上司から退職するよう迫られている。

当事務所の特徴

会社が相手だと、「おかしいな」と思うことがあっても、なかなか声をあげづらい状況に陥りがちです。心身の健康を守るためにも、労働トラブルに巻き込まれたら弁護士にご相談ください。なるべく早い段階でご相談いただくことが一つのポイントです。在職中の段階であれば、より強力な証拠を集められるからです。お一人で苦しまずに、お問い合わせください。

犯罪・刑事事件

このようなお悩みはありませんか?

・家族が逮捕されたが、どうしたらいいか分からない。
・娘が痴漢の被害に遭った。加害者は逮捕され、示談を申し込まれているがどうすれば良いか。
・家族が交通事故で死亡した。損害賠償以外にできることはあるか。
・犯罪被害に遭ったことで、マスコミが自宅に来るようになり、困っている。
・前科をつけたくない。
・被害者と示談交渉をして、不起訴としてもらいたい。

当事務所の特徴

犯罪・刑事事件は初動が何よりも重要です。起訴後は99.9%の確率で有罪になってしまいますから、いかに早く弁護士に相談していただき、対応するかが鍵となります。当事務所では加害者対応だけでなく被害者の方のサポートもしております。どのようなお悩みでも、まずはご連絡ください。

B型肝炎(給付金の請求)

給付金などの支給を受けるための要件

幼少期に受けた集団予防接種などの際に、注射器の使いまわしによってB型肝炎ウイルスへ感染した方やそのご遺族は、国に対し損害賠償請求を求めることが可能です。
B型肝炎給付金の請求には期限があります。「平成34年1月12日まで」です。

一次感染者であることを証明するための要件 ①B型肝炎ウイルスに持続感染していること
②満7歳になるまでに集団予防接種など※を受けていること
 ※予防接種およびツベルクリン反応検査
③集団予防接種などにおける注射器の連続使用があったこと
④母子感染でないこと
⑤その他集団予防接種など以外の感染原因がないこと
二次感染者であることを証明するための要件 ①原告の母親が上記の一次感染者の要件をすべて満たすこと
②原告がB型肝炎ウイルスに持続感染していること
③母子感染であること

当事務所の特徴

ご相談は何度でも無料です。着手金、調査費0円、かつ報酬は安心の後払い制ですので、お気軽にお問い合わせください。土日祝も即日対応可能な場合がございます。まずはお電話にてご相談ください。